2018年02月07日

A.I.

スピルバーグ監督作品 「A.I.」観ました。

話が切なすぎて、何度も何度も泣きました。ボロ泣き。

最後の方でアンドロイドが死ぬときに「ぼくは生きた、ぼくは消える」という台詞、あれはブレードランナーのロイ・バッティの最後の台詞の韻を踏んでると思う。

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posted by だいちゃん at 15:27| 香川 ☀| Comment(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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