2018年10月07日

訂正とお詫び (NFL ユニフォームについて)

徳島に嫁に行った長女のダンナが限りなくセミプロに近いロードレーサー(自転車)で、ツールなど世界の自転車競技をライブで見るためにDAZNに入ってて、DAZNは1つのアカウントで2画面見れるので、その一つを見させてもらっています。

DAZNでサーズデーナイト1試合、サンデーナイト4試合、マンデーナイト1試合、それとは別にNHKーBSでも中継があったりすると週に6、7試合。ハイライトではなく全部見るのでもう大変です(笑)。けどおかげで今では自分にとって日本のプロ野球よりNFLのほうが親近感あります。

どこでも空いた時間見るために、セルラーモデルのiPadでギガモンスタープランでやってましたが、今月33ギガ見てしまい、今は通信速度制限くらっています(>_<)。

ところで、先日ホワイトジャージとカラージャージについて偉そうに言いましたが、間違ってました。

NFL ウィキペディアのページを貼ります。ーーーーーここから


各チームは、カラージャージ、ホワイトジャージいずれか着用する。
カラー、ホワイトいずれかを着用するかは、ホームチームが選択する。
この選択はシーズンを通して固定ではなく、試合ごとに選択する。
多くのチームは、チームカラーを基調としたカラージャージを選択する。
ダラス・カウボーイズは、勝率の良さのジンクスからホワイトジャージを選択している(紺色のカラージャージは、敵地での試合で相手チームがホワイトジャージを選ばない限り着用することはない)。
マイアミ・ドルフィンズとタンパベイ・バッカニアーズは、日差しの強いホームで熱がこもらないようにホワイトジャージを選択することが多い(逆に言えば相手チームに熱がこもるようにカラージャージを着用させるため)。ただし日差しの弱いナイトゲームではカラージャージを着用することもある。
近年、各チームは、サードジャージ(3rd jersey, alternate jersey)と呼ばれるジャージを着用することがある。
元来は、1995-96シーズンにリーグ創設75周年を記念し、“スローバックジャージ”と称して昔のユニフォームを着用した。
これが好評であり、グッズ売り上げにも貢献したこともあり、それ以降も着用するチームが多くなった。
その中から新しいデザインのジャージを着用するチームが増えて、サードジャージとして定着した。
サードジャージは、チームによって、スローバックジャージであったり、セカンドカラーを基調としたカラージャージであったり、カラージャージのレイアウトで色の位置の組み替えたジャージであったり様々である。
主にホームのナイトゲームで着用することが多い。
ジャージの色がカラー、ホワイトの区別がつけば良く、パンツの色についてはカラーでも、ホワイトでもどちらでも良い。
そのため、カラージャージ、ホワイトジャージの2種類に、カラーパンツ、ホワイトパンツの2種類の組み合わせで4種類のユニフォームを、サードジャージさらにサードジャージ仕様のパンツも組み合わせれば9種類のユニフォームを着用するチームも存在する。

ーーーーーーーーここまで

そういう事でした。

偉そうに言ったことを、お詫びして訂正します。

今年は、、、、ラムズとチーフスのスーパーボウルになりそうな気がします。

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posted by だいちゃん at 02:05| 香川 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする